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2011年11月 2日 (水)

韓国現代作家との対話 in Niigata

皆さん、昨年度NHKラジオハングル講座で取り上げられた『楽器たちの図書館』の作家キム・ジュンヒョクさんと、最近は『豚の夢』などで知られるオ・ジョンヒさんを日本にお呼びし、市民との対話の機会を作ろうという催しが、12月10日に新潟で開催されることをご存じでしたかsign02

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新潟県立大学の波田野先生たちが企画されたとのことですが、今や全国にファンshineがいるであろうキム・ジュンヒョクさんたちの朗読やお話が直接聞けるとあれば、自分も参加したいと興味を持つ人も多いのではpencil

先日、初めて韓国作家(シン・ギョンスクさん)の朗読会に参加して、とても素敵な時間を過ごしたせいもあって、今からもう期待が高まっていますup
꼭 참석해야지heart04     仕事も忙しい時期なんですけどねthink

日程はこちらから  
http://www.unii.ac.jp/~hatano/gendai.htm

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韓国語」カテゴリの記事

コメント

キム・ジュンヒョクさんが朗読なさるんですね。読んだ本だから理解度が違いますよね(^^)。
新潟...。行きたいけど無理そう。ゆうさんは参加なさるんですね。今から記事のアップが楽しみです(気が早い?)。

ハーちゃんさん、コメントありがとうございますheart04

新潟...。東京からだとやっぱり心理的に遠いですよねcoldsweats01
新幹線bullettrainに乗ってしまえば2時間で着いちゃうんだけど。それでもね。

私は、なるべく都合つけて参加しようと思っています。皆さんとせっかく翻訳もやっているんですし、生のキム・ジュンヒョクさんに会ってみたいです。オ・ジョンヒさんの『豚の夢pig』もたまたま読んだので、この組み合わせの朗読会bookなんて願ってもない企画に思えて。

東京でも企画があるとのうわさも聞き、ネット検索してみたのですが見つからないみたい。

新潟いけなくなっちゃいました。
10日は少年野球の納会です・・(涙)
家庭優先なので・・・とか言ってるのが甘い?
チャンスを逃しているのかな~><

東京のイベント、公知があがったらお知らせしますね~。

たまさん
家庭優先、いいんじゃないhappy01
何であれ、心の声にしたがって行動すれば間違いない、きっと。
再会できるかもnoteと思ったので、ちょっと残念ですがdown

う~ん、誰にでもいい顔して、全部中途半端で思い切りのない私。

こういう選択を迫られたときに無難な方に逃げてるなぁ、って自己嫌悪なのです。

ゆうさん、情報有り難うございます。知りませんでした!
ジュンヒョク作家にお会いしたいです~。午前と午後で時間もたっぷり、すごく中身が濃そうですね。
でもやっぱり名古屋から新潟はあまりに遠い・・・(。>0<。) 時間的にも経済的にも無理ですweep
波田野先生の翻訳会のサイト、興味深く見ました。レジュメも見られて、翻訳会ってどんな風なのかな~、と関心をそそります。
いろんな作家の本をどんどん読んでみたくなりました。

ひがなおさん、名古屋はさすがに遠いですねhappy01
時調の時は、ちょうど東京にご用があったとのことでしたが、
新潟出張とか、何かご用があるなんてことはないかしら(笑)。

新潟は、食べ物riceballbottlefishtaurusもおいしいものがたくさんありそうですけれど・・・

いろんな作家の本をどんどん、ああ、私の場合、そういうのいつの日になることやら。
辞書なし読破がなかなかできずにいますcoldsweats02

オ・ジョンヒ作家…お話を聞いてみたい!!
新潟は、波多野先生がいらっしゃるから、
東京と変わらないくらい恵まれている感じがしますね。
行かれたら、ぜひルポをお願いします〜confident

nikkaさん
書き込み、ありがとうございますheart04
nikkaさんはオ・ジョンヒさんの돼지꿈読まれたんでしたよね。

作家の方々と身近にお会いするなんて、夢みたいですlovely
これも波田野先生のお力ですよね。
サインもいただかなくてはpen

私も集いに出席するからには、まず本を読まなければと思っていたのですが、
直前1週間になっても全然読めてなくて、今焦っていますcoldsweats01

ともあれ、参加後のルポはしますからねhappy01

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